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研 修

研修・講習のご案内

■当協会は、地籍調査に携わる技術者・担当者の技術力向上等を目指して3タイプの研修・講習を実施しています。

■参加された方には、テーマ・期間に応じてCPD単位が与えられます。

■「技術者実務研修」は、国測協創立65周年地区記念事業として、管内行政関係機関にもご案内します。
なお、「一筆地調査研修」については、定員に余裕がある場合に限り受講できますので、ご相談ください。 皆様のご参加をお待ちしています。


Ⅰ [地籍の匠・担い手講座]・[技術管理]等講習 [受講者募集中]

  [地籍の匠・担い手講座] [技術管理]等講習
一筆地調査研修 技術者実務研修
2019年度
特  徴
・国土調査法及び関連法令等の概要及び技術者倫理等について講義します。
・一筆地調査の基本概念及び様々なケースの問題点及び考え方等について講義します。
・一筆地調査の典型的な事例、課題の分析解決に向けた手法等について一問一答式で講義します。
・第七次国土調査十箇年計画の策定に向けて及びリモートセンシング技術による地籍調査について、国土交通省地籍整備課担当官が講演します。
・リモートセンシング技術を用いた地籍調査の実証調査について講義します。
 [地籍総合技術監理者]資格試験受験予定者を対象に講習を実施します。
会場及び時期 福岡会場:5月29日~31日  札幌会場:6月13日~14日  東京会場:6月26日~28日
大阪会場:7月10日~12日  岡山会場:7月23日~25日
内  容 ◇2019年度のテーマ
・国土調査法及び関連法令等概論
・一筆地調査概説
・一筆地調査の事例研究
◇2019年度のテーマ
・技術管理
・認証試験 ※
・地籍調査の推進
・新技術Ⅰ
・新技術Ⅱ
◇2019年度のテーマ
・地籍調査管理
・技術管理(上級)
・地籍技術(総合)
CPD 1日5ポイント(但し、札幌会場は技術者実務研修5ポイント、一筆地調査研修3ポイント)
会場定員 福岡会場:160名 札幌会場:70名 東京会場:160名 大阪会場:150名 岡山会場:180名
※「技術管理」を修了していない[地籍調査管理技術者]を対象に認証試験を行います。

Ⅱ 国土調査実務講習会[実施済]

概  要  地籍調査事業の円滑な推進を図るため、官民一体となって調査手法及び
技術の向上を目的として実施する。[H元年度~]

[(公社)全国国土調査協会と共催 ]

開催時期 平成31年2月21日(木)
研修期間 1日
開催地 北とぴあ「さくらホール」(東京都北区王子1-11-1)
研修内容 (カリキュラム)
・基調講演(地籍整備の現状と今後の展開)
・地図作成事業と筆界特定制度の現状(仮題)
・地籍整備の効率化について
・地籍調査基本調査の現状
・都市部の地籍調査と成果の利活用(仮題)
・リモートセンシング技術を用いた地籍調査の実証調査について
CPD 5ポイント
参加者数 第30回:約593名
自治体担当者:約402名
当協会会員等:約191名

2019年度(令和元年度)
[地籍の匠・担い手講座]・[技術管理]等講習のご案内



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